- 118 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/04/02(水) 00:01:10 ID:iQ2NTLn10]
- >>113
クレジットの明細と照合する時に、多少便利になるだけ。 出来ることは、明細に上がっている取引を済みにし、資金移動をする、だけ。 どちらも手動でも十分。 手動でやるなら、 1.上がってきた明細と照らし合わせて、個別の取引の「R」の欄を未→済にする 2.勘定を全部入りと今月分を分けた場合は、別勘定に資金移動 銀行からの引き落としは「予定取引」でテンプレート化して、 金額だけを入力するだけにしておく。たぶんこれで十分。 「クレジット」の「照合」の機能を使うと、 1.今月の支払金額を入力 2.明細と照らし合わせて、個別の取引にチェックをいれる 3.入力した支払金額とチェックした取引の合計が合致したら、 「終了」ボタンがおせるようになる 4.資金移動をする場合は、別勘定に移動させる チェックした仕訳の「R」が「未」から「照」に変わるので、明細に上がってこなかった 取引は手動の場合と同じく把握できる。 自分もはじめは手動でしていたけど、たまたまマニュアルを見て この機能を試してみた。その時、「タイプ」(「クレジット」-「勘定科目の編集」)が 負債である場合は、「照合」の作業において4.が出てこない、と気が付いた。 あと「設定」-「記録簿」において「自動クレジットカード支払」にもチェックも必要。 本来は、これで銀行から引き落とす処理を意味しているんだろうし、4.はこの機能のはず。 まあ、自動でクレジットカードの明細を取得して、自動で照合してくれる わけでもないので、大した機能じゃあないね。
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