- 493 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/01/27(日) 15:38:51 ID:aLF89Q+V0]
- >>479
fpacはヘッダ、日付データ、銘柄コード一覧、リザーブ、株価データで構成されてる。 ヘッダはint16が3つ。それぞれ5000, 100, 2000。おそらく最大銘柄数、最大収録日数、バージョン。 日付データはint8で年、月、日の3つ一組。年は1970からの差分。100日分確保されてる。 使われてない領域はnullで埋められている。 銘柄コード一覧はint16, int8の2つ一組。5000件分確保されてる。使われてない領域はnullで埋められている。 リザーブはint16, int8[]で、int16がint8[]のサイズ。int8[]はオレが見たファイルではnullで埋められていた。 株価データはint8[13], struct{int16, int16, int16, int32, int32}[100]で、int8[13]が企業名、 structは始値差分、高値差分、終値差分、安値、出来高で、差分は安値からの差分。 使われてない領域はnullで埋められている。 エンディアネスはリトルエンディアン。 全ファイルで確認したわけじゃないから間違いないとはいえないが、参考にしてくれ。
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