- 43 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2014/11/07(金) 00:08:37.93 ID:HuR3F9tY0]
- >>31 (笑)
だからさぁ、「60Hz定義」のデスクトップ下では、 再生ソースが秒24コマ(24p)のものなら、BDだろうとmp4だろうと、 APUグラフィックが「必ず」fluid motion処理してるんだよ。w 大昔のラデHD4350グラフィックあたりでも、 fluid motionまで進化したものかどうか(あるいは普通の2-3プルダウン的処理か)は知らないが、 BDもちゃんと60pにして再生が出来てた。(主としてMPC-HCで再生してたが) でなきゃBDや24pエンコのmp4ソースなんかを、60Hzデスクトップで一体どうやって普通に 見れてるかって話な。 →→24pエンコのmp4とは・・・ キモなアニヲタ等がテレビ放送録画物をエンコするときに好んで使う こだわり(笑) の方法。w 映画やアニメのテレビ放送では元々が秒24コマ(24p)のソースを「2-3プルダウン処理」で 60i(29.97フレーム/秒かつ59.94フィールド/秒のインタレ)に変換して放送されているが・・・ ・・・その番組を録画したm2tsをmp4に圧縮する時に、 「逆プルダウン処理」込みのインタレ解除で60i→24p先祖帰り、にしてエンコしたものが24pのmp4。 これって24p化処理時の部分破綻とか副作用のリスクがある上に、60Hzデスクトップ定義のPC で再生するときは、まーた2-3プルダウンとかfluid motionとか必要になるのにね(爆笑) そー言えば、powerDVD14でなければfluid motionが効かないののどうの、 トンデモ珍説まで垂れ流してた壮絶阿呆まで湧いてたなぁw
|

|