- 18 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2014/07/27(日) 01:30:48.10 ID:+K9WC0yP0]
- >>17
自分は「基本オプション→起動時の処理」で、環境変数に実行ファイル名を仕込んでる 例えばテキストエディタを指定するなら >>14のランチャだと、 Script:JScript PA=WScript.Env('PROCESSOR_ARCHITEW6432'); if(PA=='AMD64'|PA=='IA64'){ WScript.Env('_Ed','"C:\\Program Files\\EmEditor\\EmEditor.exe"') }else{ WScript.Env('_Ed','"C:\\Program Files (x86)\\EmEditor\\EmEditor.exe"') } これで環境変数 _Ed の中がそれぞれのOSにあった実行ファイルになるから、 あとは関連付けなどのランチャで 2:%_Ed% とかすればアイテムを渡して実行してくれる 起動時ランチャや環境変数を使わなくても、関連付けの方だけでも同じ事は出来るけど、 使い分けるプログラムの数が多んで最初にまとめてやってる
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