>>130の続き。 ↑の原則から外れると、DVDメディアに焼こうが、内蔵、外付けHDDに記録しようが関係なく、 バックアップに失敗します。タチ悪いのが、一見失敗と分かり辛く、バックアップ作業終了時には 成功、失敗関係なく「〜〜successfully.」のメッセージが表示されるので、バックアップ作業終了後には、 必ずすぐにホームタグに戻って、直前のバックアップ名右下のアドバンスからチェックをクリックして確認を取ります。 成功、つまりリカバリ時に利用可能な状態であれば、チェック作業が開始されますが、失敗の場合、 DVDメディアに焼いた場合は「Uninitialized component or function」、 HDDに記録した場合は「Unable to get the backup information, because the image file can not be accessed or has been damaged.」と出て、 リカバリ時に使い物になりませんってな確認がとれます。