- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2013/05/31(金) 06:38:33.49 ID:B2V8A3BH0]
- 秀丸エディタスレ Part35
anago.2ch.net/test/read.cgi/software/1358950751/
- 995 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 18:59:54.30 ID:j1CSyvQp0]
- (3)今回発表された措置は,我が国に対して何ら効力を有するものではなく,中
国側に対して公海上における飛行の自由を妨げるような一切の措置を撤回すること を改めて求める。 (4)また,中国国防部が設定した空域は,我が国固有の領土である尖閣諸島の領 空があたかも「中国の領空」であるかのごとき表示をしており,日本側として全く 受け入れることはできない。 2 これに対し,程永華大使は,中国側が設定した空域は,日本を含めた一部の国 も設定しており国際慣行に合致したものである,今回の措置は特定国を対象とした ものではなく,民間航空機を含め飛行の自由を妨げるものでもない,当該措置の撤 回を求めるという日本側の道理に合わない要請の撤回を求める,日中の関係当局間 で意見交換を行うべきである等述べた上で,尖閣諸島に関する中国独自の立場につ き発言がありました。 3 これに対し,齋木外務事務次官から,中国独自の主張は全く受け入れられず, 中国側が措置を速やかに撤回すべきである旨改めて述べた上で,当方からの抗議に ついて本国に正確に報告するよう求めました。
- 996 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 19:12:06.59 ID:j1CSyvQp0]
- イランの核問題(EU3+3とイランとの合意)(外務大臣談話)平成25年11月24日
www.mofa.go.jp/mofaj/press/page4_000292.html 1 24日未明(ジュネーブ現地時間),ジュネーブでのイランとEU3(英仏独)+3 (米中露)との交渉において,初期段階における措置等について合意に至ったこと を,問題の包括的解決に向けた大きな一歩として歓迎します。 2 我が国は,ローハニ政権の誕生直後から,高村総理特使のイラン派遣,国連総 会での首脳会談及び外相会談,そして先般の私のイラン訪問まで,一貫してイラン 側が柔軟性を発揮すべきことを促してきたほか,EU3+3側とも協議を続けてきまし た。 3 我が国としては,先般発表されたイランとIAEAとの合意とあわせ,今回の合意 内容が迅速に履行され,最終合意に向けた更なる努力が払われることを望んでいま す。 4 私は先般のイラン訪問でいくつかの具体的提案をもって働きかけましたが,今 後とも,最終的な合意の形成とその実施に向けて,イランに対する働きかけを行う とともに,EU3+3とも緊密に協議しつつ,我が国独自の立場から取り組んでいきま す。 (参考) イランの核問題をめぐり,EU3+3とイランは,10月中旬,11月上旬に 交渉を実施。11月20日からの交渉において,24日未明(ジュネーブ現地時間),双 方は,問題の包括的解決に向けた初期段階の措置について合意に至った。 岸田大臣は,11月9日及び10日にイランを訪問し,ローハニ大統領及びザリーフ 外相に対して,EU3+3との合意形成に向け,柔軟かつ真摯な取組等を働きかけた。
- 997 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 19:19:15.88 ID:j1CSyvQp0]
- 海外主要メディアの日本関連報道11月12日〜11月19日11月12日〜11月19日
www.mofa.go.jp/mofaj/press/page4_000287.html 最近の海外主要メディアにおける日本関連報道の中からいくつか紹介いたします。 メディア側から予め承認が得られたものの中から選んで掲載しています。転載・複 製を禁じます。詳細はリンクから原文にあたって下さい。
- 998 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 19:26:43.44 ID:j1CSyvQp0]
- ネパール第2回制憲議会選挙への選挙監視団派遣平成25年11月15日
www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press24_000009.html 1.我が国は,ネパール政府からの招へいを受けて,11月19日に予定されているネ パール制憲議会選挙の公正な実施を支援するため,小川正史駐ネパール大使を団長 とし,外務省職員及び外部有識者からなる選挙監視団を11月17日から22日まで派遣 することを決定しました。 2.この監視団は,派遣期間中,投票・開票状況の監視活動を行うほか,ネパール選 挙管理委員会や他の選挙監視団等との意見・情報交換を行う予定です。 【参考】 (1)ネパールでは,96年よりネパール統一共産党毛沢東主義派(マオイスト)が 武力闘争を行い,政情不安定が続いていたが,06年に包括和平が成立し,08年には 制憲議会選挙を実施。 (2)しかし,制憲議会での,憲法策定作業は難航し,昨年5月27日,任期内に憲法 が制定されないまま制憲議会が解散。その後,主要政党の協議の結果,本年3月, 再度,制憲議会を開くための選挙を実施することで合意が成立し,選挙管理内閣が 発足。6月14日,ネパール政府は憲法制定のための議会再選挙を11月19日に行うこ とを公式発表した。 (3)我が国は,今般の制憲議会選挙に際し,1億4,900万円の紛争予防・平和構築 無償資金協力「制憲議会選挙支援計画」として,投票所で必要な選挙用物品を供与 した。
- 999 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 19:43:11.89 ID:j1CSyvQp0]
- 尖閣諸島問題 日本の領有は歴史的にも国際法上も正当
――日本政府は堂々とその大義を主張すべき―― 2010年10月4日 日本共産党 www.jcp.or.jp/seisaku/2010/20101004_senkaku_rekisii_kokusaihou.html 第四に、1895年4月17日に下関条約が締結されたのちの同年6月2日、「台湾受け渡しに 関する公文」に署名する際、台湾の付属島嶼とは何かが問題になったときに、日本側代表 は、台湾の付属島嶼は、それまでに発行された地図や海図で公認されていて明確だとのべ、 中国側はそれを了解している。当時までに日本で発行された台湾に関する地図や海図では、 例外なく台湾の範囲を、台湾の北東56キロメートルにある彭佳嶼までとしており、それよ りさらに遠方にある尖閣諸島は含まれていない。尖閣諸島は、台湾の付属島嶼ではないこ とを、当時、中国側は了解していたのである。いま、中国側は、尖閣諸島が台湾付属の島 嶼であり、日本によって強奪されたと主張しているが、それが成り立たないことは、この 歴史的事実を見れば明らかである。 中国側の立場を擁護する主張の中には、日清戦争で敗戦国となった清国には、尖閣諸島 のような絶海の小島を問題にするゆとりがなかった、とする見解もある。しかし、国際法 上の抗議は、戦争の帰趨とは無関係にいつでもできるものである。もし、尖閣諸島が台湾 に属すると認識していたのなら、講和条約の交渉過程でも、またその後でも、抗議できた はずである。 このように、日本による尖閣諸島の領有は、日清戦争による台湾・澎湖列島の割譲とい う侵略主義、領土拡張主義とは性格がまったく異なる、正当な行為であった。
- 1000 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/11/27(水) 19:46:47.30 ID:tDPUVPiK0]
- あ
- 1001 名前:1001 [Over 1000 Thread]
- このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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