- 653 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/09/14(土) 17:52:50.89 ID:2gzbFxrHP]
- いくつか方法があるが、最も簡単で確実なのが、
HMJRE.DLLをDLLラップしてしまい、元のHMJRE.DLLは他名(HMJRE32.DLL等)い すること。 新たな、HMJRE.DLLは、原則メソッドは全てHMJRE32.DLLへとそのまま アセンブラジャンプさせるが、 DllMainの最初で、自プロセス空間内の user32.dll -> TranslateMessage をフックする。 又、HMJRE.DLLには、#pragma data_segでもなんでも良いけど 共有メモリ等用意。 あとは、フックした TranslateMessage で、「好きな処理」を挟めばOK. 外部アプリとの常時通信だろうが、秀丸同志で値共有だろうがやり放題。 最後に、HMJREのC++側から秀丸のマクロを実行するために、 秀丸のマクロの「自動起動」の「アクティウ切替」に loaddll "HMJRE.dll"; if( result ) { #ret=dllfunc("SetHidemaruHandle", hidemaruhandle(0)); } みたいなプログラムを書いておき、HJMRE.DLL側には受信関数作っておけば、 HMJREは、自分の秀丸がわかるので、 SendMessage( (HWND)受信したハンドル, 0x111, 20?, 0 ); # 203だったか204だったかあたりからマクロ番号に対応 みたいな感じでプログラム内部から、(カレント)秀丸のマクロを実行できる。
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