- 14 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2011/06/22(水) 20:35:13.17 ID:aTYP2nww0]
- eBoostr V4 vs Windows ReadyBoost
・速度面 eB 1本〜複数本のUSBメモリ等、更に別コントローラ接続でも同内容の割り当てが可能 上記環境ではRBより高性能、AES暗号化無しでCPU負荷も低い OS管理外RAMを利用する事で、RBには無い速度を実現できるが、この時のCPU負荷は高い キャッシュ内容を保持するため、RBと比較するとNANDデバイスの寿命に期待できる キャッシュ生成は間欠的なので、効果を実感するまでのタイムラグが起こり得る RB 基本的に1本毎に独立して動作する、AES暗号化がデフォルトで掛かるのでCPU負荷が高い キャッシュ内容は蓄積されないため、NANDデバイスの寿命はeBより短くなる キャッシュ生成はリアルタイムなので、常時効果を実感できる設計である ・データ選定 eB 対象データは自動、もしくはユーザーでの細かい指定が可能 ビューアを使用して、キャッシュ内容を閲覧できる RB 対象データはSuperFetch機能で選定される、ユーザー設定は不可 ・コスト eB 有料($19.99〜$39.99)、RAMを利用する場合は追加投資は無い RB Vista以降は無償(標準付属)、USBメモリの追加投資が必要
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