- 208 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2023/07/16(日) 06:19:01.34 ID:fG/+l70Y0.net]
- なのでいつまでも『ハーレント』とか言っている阿呆は一度自分の言い間違えを経験を思い出して赤面するなり反省するなりすればいい
人間誰でも間違ったり記憶違いで言い間違えたりすることがあるものだ そのとき私はアンナ・フロイト、ハンナ・アーレント・ルース・ベネディクト、アンネ・フランク、ヘレン・ケラー、レイチェル・カーソン、エルナ・ベルガー、Leni Riefenstahl、エリーザベト・シュワルツコップ等 こうした多くの女性の名前のことを漠然と考えていた そうして書き間違えが怒った こうした女性陣 ハンナ・アーレント アンナ・ハーレント しかし良く見たまえ 続けて読むと、(私はドイツ語をバッハとベートーヴェンとMozartの歌で覚えた) Hannah Arendt Hは発音しないのと、Hannahの最後のhとHannah Arendt、のArendtの最初のAを続けて読むとアンナ・ハーレントになるのだ あながちこういう失錯行為の中には日本語とドイツのの織りなす絶妙で微妙(みみょう)な言語関係が存在していたり、アタシ自身の思考の混濁や疲労の結果だったりするのだ いつまでも人の言い間違え(失錯行為のしくじり行為の一つに数えられる)のことをいつまでも言うのは病的な気質を持っている人間の表れである 普通ならそのような細かい言い間違えなどド忘れするのが普通だからだ 何故かと言って生活に何ら寄与すること無く役立つことの無い記憶や経験というものは忘却と言うよりも抑圧や失念というプロセスを置いて無意識下に追いやられるからだ コンプレックス(複合、錯綜)としている本人の神経症的気質の問題であろう
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