- 755 名前:流れるFrameArmsGirl_11.ts)
(1)tsファイルパス書き換え V1=LWLibavVideoSource("D:\Encord\FrameArmsGirl\FrameArmsGirl_11.ts", cache=true, repeat=true, stream_index=-1, threads=0).AssumeFPS(30000,1001) A1=LWLibavAudioSource("D:\Encord\FrameArmsGirl\FrameArmsGirl_11.ts", stream_index=1, av_sync=true) (2)カット編集しながら各フレーム変更ポイントのフレームNo.をdefファイルのレート変更部に書き込んでdefファイル完成 0-[24] DEINT24 3305-[60] BOB60 3735-[24] DEINT24 6260-[60] BOB60 6835-[24] DEINT24 17290-[60] BOB60 17870-[24] DEINT24 33265-[60] BOB60 33845-[24] DEINT24 (3)(4)エクスポートしたTrimをavsに貼り付けて、ChangeFrameRate()を有効(#を削除)にして上書き保存 Trim(925,4071)++Trim(5871,19865)++Trim(22564,46628)++Trim(48428,49476) ChangeFrameRate() (5)は今まで通りの作業(レート変更された総フレーム数でtimecodeが既に作成されている為フレーム削除・追加は厳禁) (6)も今まで通りの手順にタイムコード入力と時間精度指定が追加されるだけ(設定完了後新規保存プリセット「VFRうんぬん」で保存しておくと プロファイルから呼び出してエンコード用フォルダのtimecode_v2.txtを指定する作業だけになるのでお勧め) ※別のtsをエンコードする時はavsの今回変更箇所(Trim行と次の行の#)は元に戻してから使い回すこと [] - [ここ壊れてます]
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