- 753 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2017/06/14(水) 23:01:02.60 ID:twUr5NKK0.net]
- 【AviUtlとメモ帳でvfrエンコード】
●実践編-1 ※L-SMASH Works File Readerでts直読みして透過性ロゴ・リサイズ等してからx264guiExでmp4にエンコードしている人限定 ※以後、日本語禁止(フォルダ名、ファイル名は全て半角英数で表記すること) ※エンコード用フォルダにtsファイルとTsEnc.avs、ChangeFrameRate.defを置いてください ※編集プロジェクトが完成するまで、AviUtlとTsEnc.avs、ChangeFrameRate.defは開きっぱなしにしておくと作業が捗ります ※レート変更開始フレームは5の倍数No.(下一桁が0か5))を選んだ方がよさげです ■作業の流れ (1)[TsEnc.avs]tsファイルパス書き換え (2)[AviUtl]TsEnc.avs読込〜CM等カット編集 [ChangeFrameRate.def]レート変更開始フレームNo.を#nnnに上書き記入し完成後「上書き保存」 (3)[AviUtl]「ファイル」>「エクスポート」>「Trim」 [TsEnc.avs]AudioDub(V1,A1)の次の行に(吐き出したTrimを)貼り付け (4)[TsEnc.avs]#ChangeFrameRate()の頭の#を削除して「上書き保存」 (5)[AviUtl]TsEnc.avs読込後いつもの作業(透過性ロゴ・リサイズ等)を実施して>「編集プロジェクトの保存」 (6)[AviUtl]「ファイル」>「プラグイン出力」>「拡張x264出力(GUI)Ex」>「ビデオ圧縮」>「密かに自慢のプロファイル」>(下行へ続く) (上行から続く)>「レート・QP制御」>「タイムコード入力」にチェックしてエンコード用フォルダのtimecode_v2.txtを指定>(下行へ続く) (上行から続く)>「時間精度指定」にチェックして左は「1001」/右は「120000」と記入>「OK」>「ファイル名」書いてエンコボタンぽちっとな ※フレームNo.とは AviUtl窓画面左上の TsEnc.avs(1920,1080)[0/53040] の [0/53040]が[フレームNo./総フレーム数]になります 0から999までを削除すると[0/52040]と新たな先頭フレームにNo.0が振当てられて、総フレーム数も減少します
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