- 657 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2017/05/27(土) 23:45:08.03 ID:8Kd0KquO0.net]
- >>638
60iテロップが無いと判ってる時は、AudioDub()して即自動24fps関数でts全体を処理するavsを aviutlに読み込んでカット編集、透過性ロゴ、リサイズしてからx264guiexに渡してエンコしてる。 60iテロップ有りの時は、AudioDub()までのavsをaviutlに読み込んで、カット編集毎に新たに振られる フレーム番号を、開いておいたdefファイルに書き込んで[24]と[60]の切替を完成させて カット編集結果のtrimを吐き出してavsに追記してからitsを有効にして上書き保存。 aviutlは音声だけのエンコードを済ませてから一旦閉じて再度vfr化した映像だけのavsを読み込んで 透過性ロゴ、リサイズしてからx264guiexに渡してタイムコード入力ファイルを指定して 時間精度は1001/120000にしてからエンコード。 映像mp4と音声m4aをmp4boxでmuxして24/60のvfrの出来上がり。 手動間引き24fps(txt60mc含む)にする時も5の倍数なんて気にせずにtrimしてdefの mode fps_adjust=onで終端補正させてるからits使ったcfrなvfrエンコードでやってる。 確認漏れの周期変動があった場合に備えてモーションマスク付のTFM(clip2処理)を 噛ませているので、手動間引きの割にエンコードに時間がかかってる。
|

|