- 83 名前:名無し調教中。 mailto:sage [04/11/17 14:25:56]
- マーズに置き換えても独特の味わいがあるな
同設定でこちらはマーズ版を 「な、なに見てんのよ! ・・・・・・じゃなかった、そこのヤツ、来なさいよ!」 「お、俺ですか?!」 「他にいないじゃない! いいからつべこべ言わずに、このイチジク浣腸10個全部、あたしにぶち込みなさい!」 「なんでそんな・・・・・・」 「花の乙女が恥ずかしいのをガマンして頼んでるのよ! い、いいから、さっさとあたしのここに・・・・」 さすがに顔を真っ赤に染め、往来で相手に向けアヌスをさらけ出すマーズ。 あたりには何事かと集まってきた人々が遠巻きに人垣を築いていた。 「さあ、早く!」 「へ、ヘンタイに捕まっちまった・・・・・」 怯みつつも後難を怖れる通りがかりの青年は渡されたイチジク浣腸を次々とマーズのアヌスに突き立てる。 冷たい薬液が腹腔内に拡がって行くたび少女のすらりとした両脚は激しく震え、ハイヒールの踵がアスファルトの上でカタカタと鳴った。
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