- 586 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2007/02/15(木) 22:58:42 ID:NN63h1ds]
- フッ・・・フゥーッ
・・・フウッー!! 地下室から悩ましい吐息が聞こえてくる。 全身を荒縄で拘束され、口には、ボールギャグを噛まされた一人の美少女・・・ 天王はるかことセーラーウラヌス セーラー戦士のなかでも飛び切り気高い彼女が、今、媚びるような眼でタキシード姿の男を見つめている 彼女は、無理に拘束されているのではない、己で望み、そして、新たな被虐を男に求める 普段は、決して男に跪かぬ天王はるかとは、思えぬ姿だ。自分自身でもそれを知っている 知ったうえで媚びているのだ。全身を拘束され、身動きできぬ状態で両足を開かされ、大切な秘裂が丸見えの状態だ デルタ地帯の毛は、そり落とされたのか、一本も見当たらない。このタキシード姿の優男にそり落とされたのだろう。 体に走る何本もの赤い腫れ痕は、ムチを打たれた事を物語っている。 乳首の周りには、赤い蝋燭のしずくが冷えて固まっている なんという屈辱。だが、この舌を噛み切りたくなるような屈辱と被虐に彼女は、あろうことか快感に感じているのだ 「言って見ろ」 タキシード姿の男が口枷を外して耳元で甘く囁く。 「キチンとおねだりできたら、してあげよう」 首筋に下を這わせ、耳たぶを甘噛みされる。くすぐったいような寒気がゾクゾクとはるかの背筋に走る 「あ・・・・あはぁ・・・ん・・・ご、ご主人さまぁ・・・」 「ん?なんだい?」 「はるかに・・・はるかにお浣腸の罰をお与え下さい」
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