- 477 名前:まこチンに愛を込めて mailto:sage [2005/11/17(木) 14:39:25 ID:GHPn6+A5]
- 「いよいよ仕上げよ。中のものを全部出して。」
うさぎが腹に手を当てて体重をかけ、残った水を最後の一滴まで搾り出すが、 その圧力さえも感じない。 手足を縛っているリボンを解かれたとしてもこのままの姿勢で固まってしまう事だろう。 「さっ、これで最後よ。さっさと片付けてまこちゃんと一つになろうね。」 うさぎは良く冷やした真っ白い液体を浣腸器に詰めてそう言った。 そしてすぐさま冷え切った亜美の腸に注ぎ込む。 入れ終わるとノズルを抜いてピストンを引いてまたアヌスに付きこみ、 先の白い液体―――ホイップクリーム―――と同量の空気を浣腸した。 漏れないうちに手早く浣腸器とロッドを入れ替えて、 グリップのところまでしっかりと押し込んだ。 この時に美奈子の鎖も奥に入れて、ロッドが届かないところまで、 満遍なくかき回せるように配慮しておく。 「亜美ちゃんこんなに頑張ったんだから、きっと美味しいケーキが出来るよ。 レインボォー・ムーン・ハート・エーイク!」 「ぼぼぉぉぼぼぉぼぼぼぉぉぉぉぉぼぼぼぼぼっぼぉぉ」 身が固まっているぶんだけ振動がじかに脳髄を揺さぶる。 そして亜美の中ではホイップクリームが程よく泡立っていた。 (以上、氷水&泡浣腸でした。元ネタ>>135-137)
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