- 102 名前:名無し調教中。 mailto:sage [04/11/20 01:48:18]
- 亜美のレオタ素材パンティの尻…
すでに限界を越え、染み出し始めた魔の液体がそこをよごしていた。 「ひぎぃー、だ、だめぇ…ぐ…」 亜美の奥歯は噛み合わずカチカチなっていた。 スラリとのびた脚も震えている。 「早くヒリ出せや、糞人形めが」 男は最強にしたピンクローターを亜美のクリトリスに押し当てた。 「あがぁっっ!」不意をつかれ亜美は意識が肛門からそれた。 ブリュッッ!! 「ああああぁぁ…ぎぃぁぁ…」 押し出された糞がパンティを膨らませる。 「いい眺めだ。最高にくせぇしな、早くもっと出すんだ脱糞ブタがぁ!」 男はローターをいっそう激しく擦りつける。 亜美は汚辱にまみれながらも感じてしまっていた。 口の端には涎が光っていた。 目は虚ろで焦点が定まらない。 「あ、あ…う…ぁぁがぁぁぁ、あみわあ、ぐぞ人形ですぅぅ…あががぁあ!」 ブリュブリュッッビチビチビチ 遂に残りの物体をぶちまけた亜美… パンティは自らの糞でどっしりと重くなる。 茶色い液体が綺麗な脚を汚す。 惨めに小便まで同時にもらしながら、亜美はドサッと崩れ落ちた。 横からスマソ。 スルーして下さい。
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