- 68 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2010/12/01(水) 01:35:59 ID:piMAF84l]
- >>67
ごめん、もう少しだけ大目に見てw >>66 無知な上に無礼な奴とこれ以上議論したくは無いのだがw 腕立て100回は質問者が出した例だね。別に30回でも1000回でも何でもいいです。 で、限界っていうのは「これ以上反復出来ない」ってところまで動作する事。 >他人に叱咤されることで、限界まで追い込める率が上がるから。 それは筋トレの限界とは違う。 他人に叱咤激励されようが何しようが動作出来なくなるのが限界です。 ストリクト、フルレンジで30回出来る人、って言っても分からんかw 反動無しで全可動域で30回出来る人、つまり31回目腕を曲げたらもう伸ばせなくなる人がいるとして、 その人が反動使ったり、レンジを狭くして50回出来る、でも51回目は出来ないとする。 これはどちらも限界だね。どこかに主観の入る余地がありますか? 隣で鬼コーチが怒鳴っていれば31回出来たとすればそれは31回が限界って事。 どこにも主観の入る余地なんてありません。 あなたが勘違いしているのは要するに 「低負荷高回数で限界を迎えるようなトレーニングの難易度」と 「動作不能になるという意味での限界」をごっちゃにしている事。 前者はフォームのブレ、動作速度等で回数がばらつく。だからスパルタコーチがいれば増やせるという話になっちゃう。 確かにそれはその通りなので最初から高回数でのトレは効率悪いと言っている。 ただ回数がばらつくからと言って「限界は主観」って事じゃないです。 回数を稼ぐようなフォームにしたって結局限界っていうのは「反復不能」っていう状態という事に変わりは無い。 って、分かるかなあw
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