- 531 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2013/03/04(月) 07:23:55.57 ID:rIJZ80Tm]
- 筋肉が減る心配を
すぐ するやつがいるが、 体内のエネルギーは、 腹のなかのもの・血中糖分→脂肪や、筋肉内に保持してるグリコーゲン→肝臓内グリコーゲン→筋肉のタンパク質自体 と消費されていく。 肝臓内グリコーゲンが 殆どゼロに近くなってくると、筋肉のタンパク質自体の消費が始まるが、 そのとき、エネルギー消費を抑える反応がはじまり、 脳の活動が一気に低下する。 思考能力が半分になったような感じになり、 頭痛なんかが来て耐えられなくなる。 ふつうはそこまで追い込むと生活に支障がでるので無理。 あと ■筋肉の「タンパク質自体」 ■筋肉の「貯めているグリコーゲン」 どちらが減っても筋肉重量が低下するが、両者を区別できていない発言が多い。 「筋肉が減る」発言は殆どが後者の勘違いだ。
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