- 139 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2012/07/22(日) 05:50:04.00 ID:kQX6kX9f]
- >>138
その説は当時のソ連や原発を推進する側の都合のいいデータなのはとっくに証明済み 今更まだそんなネタを信じて(だまされてる)人間がいること自体驚きだ。 まあ今のほとんどの国民がそれすら知らないのだろうけど・・・ 科学や医学はその当時だけにとどまらず日々進化しているのですよ リスクが低いと自分で勝手に都合よく根拠もないのに安全と言っちゃう人ほど こういう推進側のミスリードにまんまとかかって信じてしまう それが大勢になれば正常性バイアスに陥り周りにも間違った内容を伝えてしまう これが今まさに放射能汚染の最悪なシナリオと言われている 政府が口を出さずともシッタカぶった(騙されているor洗脳されている)国民と 真実にむきあって実際の危機から目をそむけない人で争わせて怒りを分散させる それに自然放射線だけという根拠もない。核実験が行われていたことは事実であり たとえ自然放射線だから安全ということはない。 放射性物質はポロニウムだけではないのだ 適当な情報はむしろ政府、電力会社、推進派が自分たちに都合のいいように作りだしたもの。 たとえば原発はぜったいに壊れないとだまし続けていた しかししょっちゅう放射能を漏らし、それを隠蔽してきた そしてとうとう爆発事故を起こしたのである。 放射能汚染は危険と疑いを持って臨まないと後になって取り返しのつかない事になる。 かってな憶測で安全と考え行動していれば数年後に何かおこってももう遅いのだ そうならないためにも大げさでも危険と考えて行動しないと誰も改善に動いてくれない それにチェルノブイリで多くの子供は死んでいる。 むろん原発労働者も多く死んだが子供は牛乳などの接種から死亡している これはNHKでも昔、放送されている事実である。
|

|