- 411 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2012/05/12(土) 02:08:05.12 ID:xvCv3J6Y]
- 何も食わなければ速くヤセる。ゼロでは死にいたるからギリギリに減らす。
自分はケトン代謝に切り替わるとは思ってなくて、体に燃料が無ければ体脂肪が使われるだけと考えてるが。 絶食時の代謝 絶食時には、肝臓で、グリコーゲンを分解したり、筋肉から放出されるアミノ酸から糖新生をして、 グルコース(ブドウ糖)が、血液中に供給され、血糖が維持されます。 脳は、エネルギー源として、グルコースに代わり、肝臓で脂肪酸から生成されるケトン体を使用するようになります。 絶食時には、カロリー源として、まず、糖質(グリコーゲン)が、分解され、消費され、 次いで、脂質(脂肪酸)、蛋白質(アミノ酸)が、分解され、消費されます。 絶食時には、蛋白質(アミノ酸)が分解され、消費されますが、糖質(ブドウ糖、果糖など)を投与すると、 蛋白質(アミノ酸)の分解が抑制される(糖の蛋白節約作用)。 hobab.fc2web.com/sub4-zesshoku.htm
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