- 142 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2012/01/07(土) 21:22:04.27 ID:b8ZDqoXg]
- >>132
例えば、運動すればするほど、お腹は減る カロリー消費したら、それに見合った栄養補給を体が求めるのは当たり前。本能だから 太っている人は体脂肪という「お弁当」を持っており、それを使えばいいのだから、お腹の減り方はマイルドのはず それでも腹が減るのなら、食事制限が過酷過ぎるか、高カロリー食依存が強すぎる 食事制限が過酷過ぎるなら、そんな習慣続くわけ無い。息抜きなり見直しをすればいい 高カロリー依存が強すぎるなら、ちょっと話が違う 高カロリー依存症の人は、 「食べたい!色々なストレスが重なりイライラする!今、腹がはちきれるほど食べたら苦悩は一気に解決しそうだ!」 「今から目一杯、自分の体を満足な食で満たしてあげると、気持ちが晴れ全てが解決する。間違いない」と脳内スイッチがすぐに入る ただ実際には、どんなに無茶食いしても何も解決せず、自分が情け無くなるだけ。胃は強制拡張され、依存はより強化される 高カロリー依存症を治したいのなら、きちんと自分と向き合うしかない 言い訳や無効な後悔は、そこからの逃げ道でしかない 可哀想な自分の失敗を無効化するお慰みを集めて回っても、解決は先延ばしになるだけ 自己に都合の良い言い訳を自己や他者に向けて繰り返しているうちは、まだ解決ステージではない 試練をくぐり抜けるには息抜きやガス抜きは確かに必要だが、的外れな息抜きに終始するならば、ギャンブル中毒やアル中と全く同じ 今は辛いかもしれないけど、同じ苦楽はずっとは続かないんだよ 苦悩を突き抜け歓喜に至れ
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