- 804 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2012/02/19(日) 13:21:27.59 ID:9SztIwyS]
- 食事の量・回数(カロリー)減らすというのは炭水化物外すとわりと簡単。
空腹感は血糖値が下がると感じるけど、炭水化物を抜くとその上下幅が低くなる 結果として空腹感が弱くなる これは「規則正しい食事だと、血糖値の上下変動を抑えられる」という3食規則正しく 理論の裏返しなんだけど、炭水化物が多い食事だと血糖値の上下を抑えにくい人がいる。 そういう人は食事の後血糖値が急降下して、すぐに何か食べたくなる。で間食する というスパイラルから抜けられない。 一日一食にする場合、炭水化物を削ってタンパク質で置き換えるか、血糖値が下がって 食欲が沸き起こる時間帯が睡眠時間とかぶるようにコントロールするとしのぎやすい 食後の血糖値がある程度まで下がると、それ以上はなかなか急降下しないので 空腹感が発生しにくいわけ。 体質的に「普通に食べる」では挫折・リバウンドしてしまう人は 「いつか普通に食べる」を目的にするのは間違い。 「自分が太らない、継続できる食べ方」を探すこと。 「耐えるとか、運動する」など一時的にやっても継続できなければ意味がないので >>2にあるように > Q.3食に戻したら摂取カロリー3倍になってリバウンド確定だよね? > A.「苦しいダイエット」「ダイエット→痩せたい時だけ」ってことからくる誤解です > 一日一食は、「生活習慣のシフト」であって、「痩せるための非常手段」じゃありません。 ということかと思います
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