- 461 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2010/01/08(金) 20:10:14 ID:ZkDs8c5d]
- 遺伝や体質により太りやすい人がいると仮定した場合(あくまでも仮定ね)
気をつけて健康体重を維持していれば、「努力している人」となり、 逆にそのような体質であるにも関わらず普通同様に気にとめず デブになれば「だらしない人」という事になるのという両極端だよね 1番身近な例だと学歴の話が類似してる。 家が貧しく学費を払えない人が勉強を頑張って奨学金で通っていると美談にされるけど 同じ境遇で人並み程度の勉強で奨学金も出ず進学を諦めたとした場合、努力してない人という事になる。 いわゆる「普通」の立ち位置がなく結果に応じて両極端な判断をされるね。 デブ(貧乏家庭育ち)が自分の体質(境遇)をハンデがあるから人並みになれなかったと言う事までは別に非難の対象にする必要はないと思う。 事実、人より努力が必要なのは確かだから ただしその結果である自分の状態、すなわちデブだと言われたり人から好まれない事(学歴がなく希望の職種に採用されない事)を「不当だ」と人様に訴える権利などはもちろんない それさえ弁えていれば良いだけの事だと思うけどな
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