- 106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2011/03/01(火) 13:33:45.39 ID:KkbIUYgw]
- サポーターは、字のごとく保持するもの。
外的衝撃から保護するプロテクターの役割をするのもあるが。 関節炎等で回復を待ってる間、関節を保持す事により関節接合部分ズレによる磨耗を抑えるとか、大きな動きを抑える等治癒時の保護が目的。 関節を保持する事は関節の負担への保護にはなるが、動きが制限されるとか、他部分へ負担がかかるという面がある。 膝関節を保持すれば分散されてた負荷が腰や足首に集中する。 動きが制限されて、正しいフォームが維持するのが難しくなる事さえある。 筋肉の活動を制限し、鍛錬効率が落ちることさえある。 関節部分ではないところ、例えば手首や足首を保持するのが(骨折)予防サポーター。
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