- 242 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/06/20(日) 02:20:04 ID:4p8qss7z]
- >>240
海外メーカーは冷酷な資本主義者だから、売り上げが落ちれば株価が下がり 経営者の責任問題にもなるため基本的に売り上げ最優先の考えです。 アシックスの鬼塚さん(創業者の故人)やミズノの水野さんみたいに立場が安泰ではありません。 そのためナイキなどは3ヶ月ごとに売れないシューズやカラーなどを 廃止したりすることもあるくらい売り上げ最優先を徹底してます。 上位モデルからクッションモデルまで幅広く揃ってるのは日本メーカーくらいで 海外メーカーはどこかしら強い層と弱い層があります。 ナイキはランニングシューズとスニーカーを半分ずつ混ぜたような層に力を入れていて アディダスは中位モデルが強いメーカーです。 足底腱膜炎はランナーにとって、膝の次に厄介な故障なので甘く見ない方がいいです。 足裏に負担を掛けすぎると悪化してしまうので、特定のメーカーに拘らずに 足の保護を考えたベストなシューズ選択をお勧めします。 ゲルキネティックがあなたに最適なシューズです。 ちょうど足底腱膜炎の痛みが出るあたりの下に、大きなゲルが入ってるので 衝撃を吸収してくれるため患部への負担が大幅に減ります。 ゲルキネティック3は7月上旬に新発売。 現状はゲルキネティック2ですが、新作発売に伴って今は入荷してないと思われるので ショップに在庫が残ってればいいですが、無い可能性もあるため 無かった場合は新作発売までは足を休める休憩週間とするのも良いでしょう。 故障対策は何よりも足の保護能力に優れた高性能シューズ 次に運動強度と運動頻度をあまり強くなりすぎないように 最後に適度な休養日をつくること。
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