- 299 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/08/09(土) 06:49:06 ID:9SP8bC96]
- >>290
>>288 バームの糖分で脂肪分解が止まるから逆によくないと聞いた。 ソース www6.plala.or.jp/yamaski/basic/ 【内容】 VAAMゼリーの効果に期待しましたが、2時間半のジョギングでもケトスティックの反応はかすかなものでした。 念のため、ジョギング後に朝食を摂らずにケトンの上昇を待ちましたが、1時間待ってもケトンの濃度は高まりませんでした。 先週の日曜日に、プーアル茶だけを飲んで同じコースを走りましたが、そのときは40mgまで濃度が上がりましたが、まったく同じ条件、同じコースで、VAAMでは反応が得られませんでした。 VAAMゼリーのパッケージには、1日に100kmも移動できるスズメバチ。 その秘密は、脂肪の代謝方法にある。独自の17種類のアミノ酸バランスを持つ、ヴァーム。 と書かれていますが、これは違うようです。 スズメバチが1日に100kmも移動できるのは、消化器官を持っていないからです。 戦闘爆撃機は離陸してから空中給油を受けて攻撃に出かけますが、その方が航続距離が長いからです。 スズメバチも働きバチからエネルギーをもらってから飛行に出かけますが、その方が航続距離が長くなるからで、その成分にヒミツがあるわけではないと思います。 VAAMが有効なのは、脂肪燃焼の促進効果のせいではなく、疲れを感じにくくする成分のせいではないでしょうか? スポーツドリンクの結論 パフェクトプラス、VAAMゼリー、その他の4種類のスポーツドリンクを飲み、ケトスティック試験紙で効果を調べてみましたが、脂肪燃焼の促進効果が認められるものはありませんでした。 インスリンには体脂肪の貯蔵を助け、体脂肪の溶解を抑制する作用があります。 スポーツドリンクはパッケージに脂肪燃焼型と書かれていても砂糖や水あめなどが添加されているものがあり、インスリンを分泌させます。 インスリンが分泌すると、体脂肪の燃焼がストップします。 スポーツドリンクは登山やマラソン、テニスなどのエネルギー補給に向いていますが、体脂肪燃焼のための早朝ジョギングやウォーキングには役立たないようです。
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