- 175 名前:164 mailto:sage [2007/06/06(水) 10:22:32 ID:ZGY/aY4W]
- >>169返答ありがとうございます。
血中の糖質が使われ、低血糖状態が続くとグルカゴンが体脂肪を糖新生し、血糖値を一定に保とうとする。 しかし、脂質の糖新生だけでは間に合わず、肝臓に蓄えてあるグリコーゲンを使いながらの作業になる。 肝臓グリコーゲンは蓄積量が少ない為そんなに長い時間その状態を維持することは出来ない。 【基礎代謝量、運動量などで基準値がない】 そのグリコーゲンが枯渇するとようやく、筋肉を分解し筋肉の糖新生が始まり血糖値の維持を行う。 こう、学んでおるのですが…間違っているのかな?
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