- 4 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ df59-kRwP) mailto:sage [2017/01/07(土) 22:11:31.63 ID:TGmqP1jy0.net]
- ・過度のランニングが健康に悪いとされる現実を受け止められない人用テンプレ
hissi.org/read.php/shapeup/20161109/R2dwalhrYkY.html hissi.org/read.php/shapeup/20161109/MlRYM2FhVHE.html hissi.org/read.php/shapeup/20161109/Sm9GUmtCTWY.html hissi.org/read.php/shapeup/20161109/SkUzSFEydC8.html ケース1.時速13km距離32km以上で危ないとかトレーニングを積めば心肺機能や足の筋肉も発達するからそれ位簡単に走れる様になる!何が危険とか人それぞれだし極端な例だ! A.時速13km距離32km以上はある程度トレーニングを積んで心肺機能も上がらないと走れません。 つまりこのデータはトレーニングを積んで心肺機能が高まった人間の死亡率が高いと言う結果なのです。 ちなみに52600人から30年以上掛けて集めた統計ですので極端な例ではありません。 ケース2.こんなの信じない!元データを出せ!ガセに決まっている! A.元データを出さないと信じないのは貴方の勝手です。 しかしガセならガセを証明する根拠、いわゆる早く長く走ればそれだけ健康になると言うデータもしくはソースを出して下さい。 ケース3.学生時代はもっと練習してたのに健康だった!だからこんなデータはあてにならない! A.人間は加齢と共に回復力が落ちて行きます。そしてダメージは蓄積され続けます。 ジョギングダイエット推奨者は30代半ばから毎日15km走って30kgのダイエットに成功、52歳でジョギング中に突然死しました。 ケース4.こんなの鈍足やデブの僻みだ!妬みだ! A.ジョギングは薬と同じで用法、用量を守れば健康になります。それを超えるタイムや距離自慢は逆に不健康自慢しているという自覚を持ちましょう。 不健康自慢に対し妬む人は居ません。
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