- 736 名前:oujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-625.html
2008年12月01日 (月) 今回はリュカさんから、妊娠糖尿病についてコメント・質問をいただきました。 『先生いつもありがとうございます。妊娠糖尿病について教えてください。 そこで9か月の終りにようやく検査しましょうと言われて調べるとHbA1cはなんと6.8もありました。 しかし「食事に気をつけなさい」としか言われず、前回が帝王切開であったため予定帝王切開で出産しました。 第2子は4500g近くもある巨大児で、出生後新生児呼吸窮迫症候群になり1か月ほどNICUに入院しました。 さいわい子供は特に異常はなく、脳への後遺症もなくいまは標準体型で元気に暮らしています。』 http://megalodon.jp/2015-1118-0536-53/ameblo.jp/misakodiabetes/entry-11990992910.html 血液検査をしたところ、ヘモグロビンa1cは6.8もあったのです。 帝王切開で次男が誕生。 しかし、巨大児で、なんと体重は4452gも!! 出産に立ち会った夫によると、次男は生まれた後うまく呼吸ができず、みるみるうちに全身がドス黒い色に変わり、あわてて駆け込んできた小児科の先生に処置を受けて連れていかれたそうです。 私が妊娠糖尿病で、適切な治療を受けていなかったため、次男はRDS(新生児呼吸窮迫症候群)になり、1週間の人工呼吸器装着と1か月間のNICUへの入院を余儀なくされました。 [] - [ここ壊れてます]
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