- 84 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2015/12/24(木) 15:59:02.21 ID:U3fCksnj.net]
- >>80>>82
同じことが水でも起こりそうな実験ではあるけど ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%B3%96%E4%BE%9D%E5%AD%98%E7%97%87 > >近年のラット実験は、砂糖とドラッグの共通点を示している。 > >薬物依存は一般に、薬物摂取の増大、摂取停止からの離脱症状、薬物への渇望と摂取回帰という三つの段階を経由する。 > >砂糖を投与したラットも同様の行動をとった。 > >実験では、餌を与えずに12時間経過してから砂糖水を与えた。周期的な過剰摂取(乱用)によって摂取は増大し、倍加した。 > >餌の停止またはオピオイド遮断によってラットは歯ぎしりや震えなど、薬物中毒者と同様の禁断症状を発症し、再発の兆候も示した。ラットへの砂糖水投与をやめると、砂糖水の出るレバーを何度も押すようになった。 > > 砂糖関連の企業が行った実験では、ラットに対してカロリーゼロの甘味料投与によって類似作用が報告されている[7]。 > 砂糖と甘味は、脳のβエンドルフィン受容体の部位を活動させる刺激となる。これらはヘロインとモルヒネによって活動させられる同じ化学物質である[要出典]。 砂糖依存症というより、甘味による刺激症なんだね 2008年以降追跡研究がぱったり途絶えているみたいだけどどうしたんだろう 本当なら世紀の大発見なはずなのに
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