- 858 名前:名無しさん@3周年 [2021/02/07(日) 21:44:03.62 ID:r5rp64Pf.net]
- >>821
>「学」字は「學」字の略字と言つたゝらう(笑)。 略字であるということは、字としての成立は「學」よりも時系列的に後、すなわち意味が先にあり、文字が後にできたのである。 そして、略字であるということは「学」=「學」ということである。 「学校」と「學校」は同じ意味、「学習」と「學習」は同じ意味、「就学」と「就學」は同じ意味だということである。 よって、「学」には「學」と同じ意味があるのである。 だからこそ、「學」を知らぬ小学生は「学」という文字で意思疎通ができるのである。 キミにはそれができぬ、つまりキミの意思疎通能力は小学生に劣るのである。 >詰りいまだに法文は?文訓讀文及び正字正假名表記だと云ふ縡。 ・・・と言ったところで、納税に関する通達、振り込め詐欺への注意喚起、選挙の案内、製品の取扱説明書、学校で使う教科書などが 一定の年齢に達したすべての国民に向けたものであり、そのことごとくが現代表記で記されているという「現実」は無くならぬ その「現実」がある以上、「現代表記は誰にでも需要がある」への反論にはならない。 >法を議論するに御前のやうな精神では全く役に立たぬのさ(笑)。 現代の法学の教科書、法学の専門書は、その「解説」の部分で正字正仮名を使っているのかね? いないだろう そのような幼稚な詭弁など通用せぬ >其は全く比喩になつてゐない(笑)。 何がどうだから「比喩になっていない」のか、何の説明もできぬようでは話にならぬカスである。
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