- 80 名前:名無しの報告 mailto:sage [2014/08/21(木) 09:48:18.14 ID:OSpeZx/w0]
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maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1408362260/520 > 520 名前: 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 [sage] 投稿日: 2014/08/21(木) 02:26:08.12 ID:ezixOA3d0 > 神という「欺くもの」 ジンとの会話 > ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html > ジン: > あなたはアルコンのことを知っているのか?だがアルコンは霊ではないぞ。上位存在ではない。 > 彼らは人間の思考が作り出した産物だ。それらは人間の思考に寄生してる存在だ。 > ウェセルマン: > 思考に寄生している?どうやってそんなことをするのか? > ジン: > 人間の思考や、人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ。 > 彼らは、人間が彼らに関心をもっている限り生き続けることができるが、人間が関心をもたなくなると > エネルギーがなくなり消え去ってしまう。彼らは本当の霊ではない。こうしたアルコンをわれわれジンは > 「欺くもの」と呼ぶ。ジンと同じように彼らは模倣はできるが、創造はできない存在だ。 > ウェセルマン: > ならば彼らは地球外生物のような存在なのか? > ジン: > 「欺くもの」は人間の信念体系からエネルギーをもらい、さまざまな姿形で現れることができる。 > そうした存在の中には他の世界からやってきたものもいる。 > ウェセルマン: > 他の世界?なぜこの世界にやってくるのか? > ジン: > 彼らは訪問者としてやってくる他者である。 > ウェセルマン: > そうしたエイリアンはなぜ人間を拉致して実験などに使うのか? > ジン: > 彼らはそんなことはしない。そのようなことをするのは「欺くもの」である。
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