- 97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [05/01/05 10:34:24]
- >>89
>これの何処がブレーキになり得るのか是非ご教示願いたいね。 内容のことを言ってしまったが、「ガイドライン」が出た事が売る側の 心理的圧力になる。公官庁と業界団体とその関係者には特に強い圧力になる。 事実、ガイドラインの冊子は7月には総務省には在庫がほとんど無かった。 一応係りの方の話ですが「非常に好評ですぐ捌けてしまいました。」 という事だ。それなりの効果はあったと判定できる事例・データがある。 具体的に急激(とっても今までが今までだったのでね) 新規のAPのWEP化率が急上昇したのは6〜7月というデータがあるのでね。 内容よりガイドラインが出たという事実+αは大きいよ。正直プラスアルファの細かい話が一番効くのだが(笑)。 >>90 公正取引委員会が動いた事実はどうなのよ?それだけひどい会社であるのは という事が証明された。無線もある意味でおかしな世界だからね。 その酷さを腐った事例の多さを知っているからこそ無線LANに真正面から取り組める訳ですので。 強くなれますから。修羅場ですので本当に鍛えられますよ。「やく○使って○してやろうか。」 といった脅しも受けましたし。しかし当の本人、免許詐称という事実が発覚したのでね(笑)。 本当に地獄に行って来いという事例は沢山ある。無線LANを危険性を知っていてしっかりと対応しているのは NECアクセステクニカのみ。他は全て地獄に行ってくださいと。Buffaloは保留だが、黒に近い灰色だと考えて頂きたい。
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