- 2 名前:Webサイト改ざん、偽サイト、ウイルス混入 mailto:sage [2008/12/01(月) 22:47:03 ]
- ●JR北海道、不正アクセスによるページ改ざんでWebを一時停止 (japan.internet.com. 12/1)
internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/12/01/21700.html JR北海道によると、11月27日午後に、JR北海道のWebサイト内にある「イベント・チケット情報」のページが改ざんされていることを発見。 このページにアクセスしたユーザーが、中国語のサイトに誘導されるようになっていたという。改ざんされたページにアクセスした場合に、 ウイルスなどの影響を受ける恐れがあったかどうかは、現在調査中としている。 ●ニフティ装うフィッシングサイトが再び発見される (Internet Watch, 日経パソコン, 12/1) internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/12/01/21699.html pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20081201/1010071/ ニフティは11月27日、同社が運営するポータルサイト「@nifty」のサイトを装って、パスワード有効期限切れの再確認を促すフィッシングメールが出回っているとして注意喚起した。 @niftyをかたるフィッシングはこれまでにも確認されており、ニフティは2008年1月と10月に注意喚起していた。 同社では、@niftyのログインパスワードには有効期限はないとしており、不審なメールを受け取ったときは、@nifty IDおよびログインパスワードを入力しないよう注意を呼びかけている。 ●ビクターの販促用USBメモリーにウイルス、挿すだけで感染の恐れ (日経パソコン, 12/1) pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20081201/1010141/ 日本ビクターは2008年11月28日、同社が配布したストラップ型USBメモリーの一部にウイルスが混入していたことを明らかにした 。Windowsの自動再生機能を悪用するため、該当のUSBメモリーをパソコンに挿入するだけで感染する恐れがある。駆除方法や問い合わせ先などは、同社サイトに掲載されている。
|

|