- 528 名前:ご冗談でしょう?名無しさん mailto:sage [2012/01/24(火) 10:08:11.54 ID:???]
- ここまでではっきりしたのは、
1.朗読つき、画像付き、資料動画つき、プロによる注釈付き、関連研究論文つきの電子書籍は1995年ごろから存在した。 (これをイガタンは調べもせずに、嘘だと断言した。) 2.さらに、イガタンは、背景が写真でないとか、演出面について同一で無いから、自分が世界初だと主張。 (イガタンのは文字が背景により読みにくいが、これを文章が背景の一部として融和と主張w) 3. しかし、イガタンの形式に極めて近いサウンドノベル「弟切草」(ホラー文学兼ゲームブック)が 1992年から存在し、イガタンはそれを著作権切れの文学を使って模倣しているだけだと判明。 (イガタンのは、ゲーム機能を再現してないから、ゲームの枠に嵌まっていないと主張w) 4.イガタンはサウンドノベルの発展系「428」が最高の電子書籍と主張 (それは、用途や興味によるw、さまざまな派手な演出を必要とせず、より深いデータに興味のある人もいる。) また、イガタンは絵は所詮は絵にすぎない、写真がよいというが、それもただの演出面の選択に過ぎない。 Alice In Wonderland for iPad や Mika´s Adventure for the iPadなどは 動いて触れる挿絵というコンセプトで大変味のある機能を実現している。 www.youtube.com/watch?v=1RM_gwtbQXM&feature=fvsr www.youtube.com/watch?v=lABaitdIXDo 結局、イガタンはサウンドノベル「弟切草」が自分の趣味に合ったので それを著作権切れの文学を使って模倣し、世界初!と自慢しているだけ。 そして自画自賛するために、他の形式を大した意味も無く批判しているだけ。 つまらんことする奴だなあ。
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