- 459 名前:ご冗談でしょう?名無しさん mailto:sage [2011/06/28(火) 21:52:25.21 ID:???]
- 問1 理想気体のある準静的過程に対するモル比熱をCx(一定)とする。
この過程における圧力Pと体積Vの関係を導け 問2 空気が上昇するとき、理想気体として準静的断熱膨張を行うものとして、 気体が高さによって低下する割合を次の数値を用いて求めよ。 重力加速度9.80[m/s^2]、気体定数8.31[J/mol*K]、空気の平均分子量28.8、空気の比熱1.40 問3 定積モル比熱3/2Rの理想気体がn[mol]ある。その気体が、V-p平面上で、体積3Vo、圧力Poの状態Aから、 体積Vo、圧力2Poの状態Bへ、直線的に状態変化をした。次の問に、VoとPoを使って答えよ (a)V-P平面上に状態変化を表すグラフを描け (b)気体がされた仕事を求めよ (c)気体の内部エネルギーの変化を求めよ (d)気体が得た熱量を求めよ 全然わかりませんお願いします
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