- 65 名前:ご冗談でしょう?名無しさん [2008/05/09(金) 02:02:08 ID:kOUmsryB]
- >>59
>>8の提言からするとさ、たとえば、 その本の、いかなる意味においてこのような点が良い点、また、いかなる意味において このような点が悪い点、そして、その意味において悪い点は、このような本のいずれかの本を用いて勉強をしました又は定期テストに臨みました、 ないしは、 その本は、時間対効果、より厳密には、その本の記載の理解及びその本の記載の 行間を読み取り理解するのに大学1年生ないし3年生が往々にして要する時間に対して、 大学過程における定期試験の実際のテスト問題をどの程度正解することができ、 より高得点を取る事ができるという観点における効果との兼ね合いはどうなのか。 その本は、大学過程の定期試験用の本なのか、微分積分に始る古典解析学自体の勉強と理解をする又は 研究する際に必要となる素地という観点において良い本なのか、いずれに近い本なのかなど、 また、たとえば「僕は[WW]以外に、・・・という本を・・・という必要性から又は・・・という動機で 又は・・・という経緯で、微分積分又は広く古典解析学の・・・という部分を理解するために読みました」とか、 「・・・という点が・・・という意味で苦労しました/失敗談です/成功談です」とか、そのようなコメントが欲しいですよね。 ・・・という意味において教育的な本であるとか、・・・という意味において研究者になる素地になる本であるとか、・・ そのような見地のコメント又アドバイスが欲しいです。
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