- 415 名前:名無しさん [2006/10/03(火) 17:50:20 ID:l2vXB7nc]
- >>412
いや、その逆が多いかどうかが問題じゃないかな? 例えば、A市の全体とB市の全体が同一MAである場合、 A市内の通話は同一MA内の料金だし、B市内も同様。 だから、多くの人が考えているであろう「市内は市内通話料金」とは一致する。 A市B市間の通話も市内通話料金になるが、これは問題視されることはないだろうし、知られていないこともあるかもしれない。 逆に、A市が2つのMAに分かれている場合には、「市内なのに市内通話料金にならない」事例が発生し、 この場合、多くの人が考えているであろう「市内は市内通話料金」が崩れ、 平成大合併による混乱と同じ状態が発生する。 後者のようなMA区分って(合併前には)それほどなかったと思うんだけどどうだろう?
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