- 575 名前:名無しさん mailto:sage [2017/02/27(月) 19:52:37.65 ID:DA9KYene.net]
- 日本国民に20年もエイズのSEX汚染を隠している厚労省 ◇
47都道府県で 「テレクラや出会い系の乱交・売春」 で、 1日にたった5人がエイズ感染していても、それだけで47エリア×5人で 235人の感染者が発生。 1ヶ月では 235人× 31日で 7285人 これは 「極めて低く抑えたSEX感染での発生数」 であり、 1年間の感染者の発生数は8万7420人となる。 10年間では最低でも、 87万4200人以上。 20年では174万人以上だ。 当り前の性環境事情だが、 東京や大阪、神奈川、千葉、埼玉など首都圏でのセックス感染は、 1日5人の感染で済むわけがなく、 新宿の歌舞伎町や二丁目などは、 凄まじい数の感染行動が日夜確認されている。 低被害エリアの10倍から20倍以上の性欲処理事情があり、 またそれは総国民数の約10分の1が東京都に集中している 事実からも裏付けられている。 こんなセックスでのエイズ汚染まみれ環境を20年以上も違法不正に 続けさせていながら、 厚労省は 「日本のエイズは患者と感染者を合わ せて1万人程度しかいない」 「これから徐々にセックスで広がっていく」 などと辻褄の合わない内容をマスコミに公表させ続けている。
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