- 80 名前:名無しさん [2016/09/05(月) 20:51:30.72 ID:AMpL2dci.net]
- やるべきことは、大阪のパワハラ野郎が被害者の方に働いていたという
パワハラの具体的内容、日付、それによって亡くなった方がどういう状態に なっていったのか(悩んでいる様子だったor体調を崩していた)などの 大阪本社で働いていたみなさんの目撃証言だ 遺族はパワハラ野郎の弔問を受け入れていたという証言があった とするならば、遺族はパワハラ野郎をただの上司と思っており、まさか その人間が日々継続的に理不尽極まりないことで被害者を精神的肉体的に 追い込んでいたという事実は知らないだろう 死亡との因果関係はともかくとして、ただ仕事上の立場に乗じてパワハラを 働く、ということだけでも絶対に許されないことだ しかも、このパワハラ野郎はこの被害者以外の人にも過去にパワハラを 働いていたという証言があった それが、パワハラを受けた本人のものなのか周囲にいた人のものなのかは不明だが このパワハラ野郎が相当継続的にパワハラを働いてきた可能性が高いことは 常識的に考えて確かなことだといえるだろう 大阪の本社で被害者の周辺で働いていて、パワハラを目撃した、もしくは パワハラを聞いた、もしくは本人から悩みを聞かされていた、という皆さん 研修等で徳島からくる人、愛媛から来る人達に情報を伝え、遺族に 「本当に何があったのか、被害者は何で悩んでいたのか、会社はその状況を 改善しようとしたのかそれとも放置したのか」という情報を伝えてあげて欲しい 家族なら知りたいと思うのではないか? これらのことを隠そうとするのは誰だろうか? 隠して得するのは誰か? 情報が出るのを意地でも阻止しようとするのは誰か? よく考えてください
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