- 57 名前:名無しさん mailto:sage [2016/09/05(月) 03:16:56.01 ID:jOtecpaf.net]
- >>53
「パワハラが原因で自死」ということは確認がとれていない 仮にそれが真実だったとしても会社は死にものぐるいで隠蔽 してくるだろうから、こちらとしては相手に揚げ足とられないように 蓋然性の高いことを先ずは追求していこう 件のパワハラ課長は今回なくなった方だけではなく 過去に他の人にもパワハラを恒常的に行っていた それは周囲から見ても明らかだったのに誰も止めなかった 言い換えれば自浄作用がない職場だった パワハラ課長の弔問を受けているということは、愛媛の 遺族の方々は故人がパワハラを受けていたということを 知らない可能性が高い 故人の死、もしくはその直前の体調不良と パワハラ野郎のパワハラに相当因果関係があれば 遺族は会社、管理責任者、パワハラ加害者を相手に 不法行為にもとづく損害賠償請求の訴えを起こせる また、因果関係の立証ができれば労災の申請もできる そういった請求を別としても遺族は何が起きていたのか 知る権利がある 故人の死とは直接関係が立証されなかってとしても パワハラ野郎のパワハラは断じて許されるべきではないし パワハラ野郎の上司、安全配慮義務がある取締役の 責任は免れない 遺族が知りたいことを知っている人は確実にいる それを伝えてあげるのが知っている人の誠意じゃないか 会社側の恫喝、妨害工作、隠蔽は今日から激しくなるが 負けないで人として正しいことをしてほしい
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