- 723 名前:基本。 [2012/01/12(木) 12:00:31.77 ID:E01FTiQz]
- お母さんへの孝行は、とてもよい事ですが、お母さんは、真柱様、どんな風に思っていたのでしょうねえ。
お母さんは、地場・ご本部のために、お尽くししてきたのでしょう。 真柱様は神の代理だと、そんな信仰ではなかったですか。 だったら、それをぶち壊さぬことです。 お母さんが、天理教に捧げたかったのは、金でも財産でもない真心だったでしょう。 そして、あなたに、本当の天理教信者になって欲しかったのでしょう。 地位や名誉としての教会長ではなく、本物のおたすけ人に。 お母さんの本当の気持ちに、応じることが大切で、人も組織も関係ない。 ぼちぼちさん一人で、本当の天理教したらよいわけです。 希美さんが言われるように、「おたすけ」に励んだら、 あなたが、ブログに書いていたように「祈りと願い」だけの、 真柱相手にも大教会相手にも、人と思う相手は「めどう」としないで、 神をめどうにして、真心を供えきったら、宜しいではないですか。 あなたが気分悪かった、講話に変えてくれと言う一言で、その要求通したら膨大な人事が動く事になる。 祖父も盃頂いたから私も欲しい、父親も盃頂いたから私も欲しいと、そういう人も大勢いるわけで、 講話なんかよりお盃という人もいるわけで、人をめどうとしていたら、もう馬鹿ばっかり。 切り替えなきゃいけない。 そんなどうでもよい事は、手紙書きたきゃ書いたらよいが、一人も助かるわけでもない。 真心でもない。 それよりも、神をめどうとして、真心をお供えするよう、お母さんが期待した信仰者、例えば関根豊松先生でも、めざしたらどうですか。 初代は神じゃないが、神一条であろうと努力した。 それがぼちぼちさんに一番大切なことなんです。 神一条。 真柱に人を見ているあなたは、真柱に神を見られないとしても、たすけ一条において、神を見ることは出来ます。
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