- 466 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/08/19(金) 20:52:47.35 ID:hmZdkqW+]
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【J-POP】槇原敬之がインタビューでトンデモスピリチュアル発言[8/16] 2011年08月16日18時30分 提供:リアルライブ 7月27日に発売された槇原敬之のニューアルバム、「Heart to Heart」。 前作より実に1年ぶりであり、槇原敬之独自レーベル『Buppu Label』からは初のリリースとなる本作は、 タイトルの通り“心と心の繋がりの大切さ”、“普段何気なく使われているものへの感謝”がテーマとなっており、 彼らしい柔らかくハートフルな楽曲だけでなく、彼自身の真摯な思いが色濃く反映された楽曲が収められている。 彼自身もこのアルバムは思い入れのある作品となったようで、 発売に先駆けて収録されたインタビューの中で伝えたかったことを切々と述べている。 アルバムの制作に一番大きな影響を与えたのはやはり今年3月の震災だったと告白し、 それによって自分が気づいた事をインタビュアーに伝えているのだが、 どうもその発言はトンデモが過ぎるようで、インタビューを目にしたファンを困惑させている。 「例えば誰かのことを悪くして、自分達が良い思いをするような時代なんてもう終わらせた方が良いじゃないですか。 (中略)僕も反省することも多々ありますが、みんなそうやって生きて行けたらなっていうことをずっと思っていた。 今回それが顕著に表れた感じがして。 例えば「何ベクレル」とかずっとみんな心配してるけど、 たぶんそれを心配するよりも、もっと違うことを心配した方が良いんじゃないのかなって思いながら曲を書いたんです 」 「たぶん感謝することが足りないから失うわけですよ。 変な話ですが僕は神様っているなって思ったのもあるんです。 やっぱりこういうことが起こったっていうことは、何か本当に気づけるじゃないですか。 悪いこととか僕達にとって必要なものとは何か、それを気づけるチャンスをもらえてるだけまだ良いかなと思って。 感謝してる人はきっと今そういう生活になってないはずだよっていうところが確信としてあるんです」
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