- 423 名前:名無しさん@3周年 [2006/12/18(月) 21:01:48 ID:2YTHLk6n]
- >「あなたがたには、天の御国の奥義を知ることが許されているが、彼らには許されていません」
奥義とやらを許す許されるのではなく、彼らはまだ幻想を体験する段階だったということ >「私が彼らに喩えで話すのは、彼らは見てはいるが見ず、聞いてはいるが聞かず、また悟ることもないからです」 「対象がきっちりと感知出来ていない」のではなく、「対象をどう認識するかという技術なのだ」ということが >(マタイ 第十三章 十一、十三) マタイさん自身が理解していないという事が伺いしれますね 翻訳者が悪いのかもしれませんがw >無明の中にさ迷う人々には、自力だけで正しい道に復帰することは困難でした。 >ですから、過去には「預言者」が、そして、「神の使者」が、時期が至り、「霊」が指導を人類に伝えるのです。 ほんとの所はずぅ〜っと神はありとあらゆる方法でその奥義に相当するものを 与えてきていたんですよ ただ、我々は「神聖」な存在の言葉・書物からでしかそれとは認めなかった 出来事や、普通・それ以下の人間、ましてや動物などからも来るとは考える余地も無かった 本当はそれこそ我々一人一人にぴったりの個別指導だったのに それも我々一人一人に完璧な理解を示している「神」からのですよ 私も詳しくは言えないが、下らない喧嘩の中で「神聖」から程遠い人の口から 究極の神性に近い言葉が出るのを聞いてビックリし、喧嘩から白けた事がありますよw
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