- 625 名前:名無しさん@お腹いっぱい mailto:sage [2005/10/26(水) 19:41:48 ID:A5iYPDuB]
- >>624
PX-7000とPX-7500を使ってます。 最近、追加したばかりで使い込んでませんが… ギャップ調整が自動で出来る様になりました。 時間は結構かかりますが、ロール紙さえセットしておけば勝手にやってくれます。 ノズルチェックについても同様。自動で調べてくれて詰まっていたら勝手にクリーニングしてくれます。 印刷スピードは少し上がってます。 画質は鮮やかな色(特に赤系)は随分良くなってます。モノクロは殆ど印刷しないのでわかりません。 光沢紙への印刷も抜群に良くなりました。 PX-7000で困っていた訳ではないですが…、PX-7500は液晶が大きくなっていて、より操作が し易くなっています。 注意する点は対応メディアです。 PX-9000が、4色系のPX-9500Sと8色系のPX-9500に分かれたので対応メディアに 注意する必要があります。 4色系だとスタンダードフォトロール以外の光沢系のメディアは使えませんし、 8色系だと防炎クロスやマット合成紙が使えません。 また塩ビは、4色8色とも対応してません。 あと、音がうるさくなりました。それも作動音ではなく冷却ファンがちょっとうるさい。 メンテナンスタンク(廃インクタンク)の色が変わりました。 型番は変わってませんが、PX-7000のボディーの色と変わったので、新しい タンクをPX-7000につけると、一体感がありません…
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