- 542 名前:537 [2005/07/03(日) 15:55:24 ID:bLnVDhLy]
- >>539
EFIのソフトRIPも、MacOSXでいけますよ、というか最近の物はもう、9はサポート外のようです。 実売12万円くらいのようで、先日発表されたバージョンアップしたタイプのものは15万円くらいです。 ttp://www.koyoshagraphics.com/products/efi/designer&photo.html ただ、A1ノビ以上をサポートするXLタイプについては、用紙プロファイルは無いに等しい感じです。 ブラザーのDS-Magicとかも、やはり用紙プロファイルとかって自分で作成しないといけないんでしょうかね。 >>540 DS-Magicって、確かソフトRIP1ライセンスで40万円近くするんじゃなかったでしたっけ? キャノン純正のGraphic RIPやエプソンのCPSソフトリッパーが8万円くらいで買える事を考えると、 すごい決断ですよね。 ProfileMaker というのを今、きもとのサイトで調べてみたのですが、値段がどのくらいするのか分かりませんでした。 ただ、グレタグの製品でCMYKをサポートしている事を考えると、やはりこれも30万円以上はするのでしょうかね? 他にもパルス・カラーエリート、スペクトロ・プロ、EFIカラープロファイラー等、 i1よりも若干安いCMYKベースのICCプロファイル作製ツールはありますが、 それでもモニターのキャリブレーションも含めると、最低20万円強はかかってしまいます。 i1DESIGNという20万円くらいの製品も出ているようですが、チャートのパッチ数が極端に少なく実用的ではないようです。 サードパーティー製の良いRIPとかがあっても、やっぱ用紙プロファイルの事とか考えると 純正RIPに落ち着くことになるのかなぁ〜。でもそれだと、ずっと純正の用紙しかつかえなくなるなぁ〜?
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