- 42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/27(火) 03:49:42 ID:WMKgOEBK]
- キャノンは一般向けのプリンタで高画質路線をやめちゃった感じ。
ip8600だっけ全弾2plのやつが一番綺麗だよ。 IP7500とか、最新のMP970とか1PL+ドロップ打ち分けのやつは、中間部やシャドウ部で、 でかい粒を使うから、なんつーのかもう速度だけの退化画質だわな。 どうしょもないザラザラで。 4色機で1plのやつはどうかといえば(ip4200からのやつね)、それは4色機にしては よくぞここまで小さくなったなという感じ。 2pl(850i〜ip4100まで)よりは遥かにいい点あげちゃうな。 しかし革命児F850と比べたらまだ粒は大きい。LEDの懐中電灯当ててみれば(要するに明るい場所ってこと) 一番薄いハイライト部分で比較して粒状感が若干気になる。 (キャノンはこれ以上粒を極小化するつもりは無いようだし、革命児F850は アブナイところで抜きさられるのを免れたんだよ。ヨカッタヨカッタ) 公平に見てこんな感じ。 全弾2PL機(フォトインクあり)>>全弾4plあり(フォトインクありF850F900)>1plフォトインク(期待はずれゴミ)>1pl4色(凄い、よく来た!)>>>>2pl4色(ゴミ・刷ったものを一見して全く土俵に乗らないレベル) 繰り返しだが、キャノンは一般向けのプリンタ&複合機は「とことん綺麗化路線」を完全にやめちゃった感じ。 1PLフォトインク機と1pl4色機がもうあんまり変わらん。 描き方も。 どっちも中間部以降が酷いが、前者の方がハイライトが優秀な分、 逆にギャップで目立つ感じ。(デカ粒でスピード上げりゃいいってもんじゃねえだろがw)
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