- 121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/01/05(土) 12:28:32 ID:J0VTxt0Q]
- 計算してみたかい?
例えばインク分子量が満タン時に 10 だとして、 残量1/10のとき、仮に濃さが2倍になっているとして、そこに足らず分の 9/10を足すと インク分子量は 10×0.2+9 で 11 となる。(補充前の濃さは 2 → 補充後は 1.1 ) 詰替2回目 11×0.2+9=11.2 となる。(補充前の濃さは 2.2 → 補充後は 1.12 ) この計算の連続で、10回詰替を行ったときのインクの濃さは 11.24999987 となる。 (補充前の濃さ 2.249999872 → 補充後 1.124999987 ) 2倍に濃くなることの積み重ねで計算しても 1〜2回の補充後と10回補充後の差は些細だとわかる。 ( 1.1 → 1.12 → ・・・ → 1.124999987 ) インクの濃さよりも、インク自体の劣化などを疑ったほうが良い。
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