- 345 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/11/01(土) 09:41:44 ID:/cO1OYTr]
- インクカードリッジの値段において、
インクそのものの単価は、たかがしれていると思う。 だとしたら、インクカードリッジにおける、インクの吐出機構 上、平均して50%しか利用できない、ということではないの かな? だから、50%使用した時点で「インク切れ」となっても、 それはそういう仕様だから仕方がない。 別の言い方をすると、50%のインクを吐出するために、 残りの50%のインクが必要(インクも部品のうち) ということ。 重要なのは、エプソン公式のランニングコスト表示。 インクを何%消費した時点でのランニングコストで計算しているか、 ですよ。 実際のランニングコストと、カタログ上のランニングコストが 一致しなかったら、それは詐欺というものだ。
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