- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2005/11/14(月) 19:01:43 ID:802fKko/]
- インク詰まりを治す為水浣腸したヘッドが死亡。
何故死亡したのかその原因を探る。 1. 浣腸する液に適した物は何か ・精製水 ・アルコール ・水道水でもOK 2. 本当にヘッドは死亡したのか ・乾燥が不十分なだけ ・まだ洗浄が不十分 ・ヘッド以外の故障 3. 他機種のヘッド互換性は無いか ・実際の修理レポ など書き込んでくれ!
- 300 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/02/05(月) 17:25:42 ID:OSVkMxo1]
- ピエゾは焼き付かないけど、空気噛んだだけで印刷不能になるし
結局空打ち続けてるとイカれてしまう そー考えると、ピエゾヘッドの利点って、単に 「熱を使わないからさまざまな物質が打ち出せる」1点だけのような気が。。。 A-MSDTは画質向上には寄与しないことを、EPSON自身認めてるし EPSONは代替技術の開発を進めるべきではないかと思う プロ用は使用頻度が高いからピエゾで問題ないが、一般コンシューマーには この詰まり仕様はまずい。
- 301 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/02/05(月) 17:50:02 ID:BOsAw2qH]
- ここまで詰まる詰まる言われているのに、ピエゾ止めないのは、
ヘッド関係の特許はもとより、自社技術のインク材料や制御方法なんかが足かせになって、 引き返せない所まで行っちゃってるんだろうね。 どっかで見たけど、キヤノンはサーマルのインクジェットヘッドは特許使用権は売らないで、 他社製も部品そのものの納入とかいう話があったような。 キヤノン製の部品なんて意地でも付けたくないんだろうなぁ。
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